(23)11/18金 仕上げ作業 テンプレート完成
(24)11/22火 仕上げ作業 メニューと各カテゴリー(コンテンツ)ページの完成
(25)11/25金 仕上げ作業 jQueryを組み込み完成
(26)11/29火 仕上げ作業 SNSやWEBツール等の埋め込み表示完成
12月
(27)12/02金 仕上げ作業 作品集ページの完成1
(28)12/06火 仕上げ作業 作品集ページの完成2
(29)12/09金 仕上げ作業 ※最終のアップロードは忍者サーバへ
Adobeサポート 日本語サイト公式 Dreamweaver のCSS設定のパネルの説明
https://helpx.adobe.com/jp/dreamweaver/using/set-css-properties.html
書体(タイプ)
Font-family
書体を優先順にを 1 つまたは複数設定。
Font-size
テキストのサイズ
背景
エレメントの背景イメージを指定します。
Background-repeat
- 「no-repeat」開始位置に 1 回表示。
- 「repeat」背景イメージが水平or垂直方向にタイル状に表示。
- 「repeat-x」水平に帯状に表示「repeat-y」垂直に帯状に表示
ボックス(箱)余白およびマージンを適用する場合は、エレメントの個々の辺に設定を適用できます。また、「すべて同一」を使用して、エレメントのすべての辺に同じ設定を適用することもできます。
CSS スタイルのボーダープロパティの定義
CSS ルール定義ダイアログボックスの「ボーダー」カテゴリーを使用して、エレメントを囲むボーダーの幅、カラー、スタイルなどの設定を定義します。
CSS スタイルのリストプロパティの定義
CSS スタイルの位置プロパティの定義
位置
ブラウザーでの選択したエレメントの配置方法を以下のように指定します。
-
「absolute」では、最も近い絶対位置または相対位置に配置された祖先を基準にして、「Placement」の各ボックスに入力した座標値を使用してコンテンツを配置します。絶対位置または相対位置に配置された祖先が存在しない場合は、ページの左上隅を基準にします。
-
「relative」 では、ドキュメントのテキストフローでのブロックの位置を基準として、「Placement」の各ボックスに入力した座標値を使用してコンテンツブロックを配置します。例えば、相対位置で 20px の上と左の座標をエレメントに指定すると、それぞれがエレメントをフローの標準位置から 20px 右および 20px 下に移動します。また、上、左、右、または下の各座標を指定し、または指定せずに、エレメントを相対位置に配置し、絶対位置の子のコンテキストを設定することができます
-
「fixed」 では、ブラウザーの左上を基準として、「Placement」の各ボックスに入力した座標値を使用してコンテンツを配置します。ユーザーがページをスクロールする場合、コンテンツはこの位置に固定されたままになります。
-
「static」 では、テキストフロー内の位置にコンテンツを配置します。これは、配置可能なすべての HTML エレメントの初期設定の位置です。
Z インデックス
コンテンツの重ね順を指定します。Z-Index が大きいエレメントが、Z-Index が小さい(または、何も設定されてない)エレメントの上に表示されます。プラスとマイナスの両方の値を指定できます。コンテンツが絶対位置に配置されている場合は、AP エレメントパネルを使用して重ね順を簡単に変更できます。
オーバーフロー
コンテナのコンテンツ(例えば、Div または P)がそのサイズを超過した場合に生じる動作を設定します。これらのプロパティは、コンテナのサイズを次のように制御します。
-
「visible」 を選択すると、コンテンツがすべて表示されるように、コンテナのサイズが拡大します。コンテナは、右下方向に拡大します。
-
「hidden」 を選択すると、コンテナのサイズは変更されず、これより大きいコンテンツは切り捨てられます。スクロールバーは表示されません。
-
「scroll」 を選択すると、コンテンツがコンテナのサイズを超えているかどうかにかかわらず、コンテナにスクロールバーが表示されます。スクロールバーの表示を明示的に指定すると、動的な環境でスクロールバーが表示されたり非表示になったりすることによる混乱を回避できます。このオプションは、ドキュメントウィンドウでは表示されません。
-
「auto」 を選択すると、コンテナのコンテンツがボーダーに収まらない大きさになった場合にのみスクロールバーが表示されます。このオプションは、ドキュメントウィンドウでは表示されません。
Clip
コンテンツのどの部分を表示するかを定義します。切り抜き領域を指定すれば、JavaScript のようなスクリプト言語でその領域にアクセスしてプロパティを操作し、ワイプなどの特殊効果を作成することができます。このようなワイプは、「プロパティの変更」ビヘイビアーを使用して設定できます。
位置
ブラウザーでの選択したエレメントの配置方法を以下のように指定します。
- 「absolute」では、最も近い絶対位置または相対位置に配置された祖先を基準にして、「Placement」の各ボックスに入力した座標値を使用してコンテンツを配置します。絶対位置または相対位置に配置された祖先が存在しない場合は、ページの左上隅を基準にします。
- 「relative」 では、ドキュメントのテキストフローでのブロックの位置を基準として、「Placement」の各ボックスに入力した座標値を使用してコンテンツブロックを配置します。例えば、相対位置で 20px の上と左の座標をエレメントに指定すると、それぞれがエレメントをフローの標準位置から 20px 右および 20px 下に移動します。また、上、左、右、または下の各座標を指定し、または指定せずに、エレメントを相対位置に配置し、絶対位置の子のコンテキストを設定することができます
- 「fixed」 では、ブラウザーの左上を基準として、「Placement」の各ボックスに入力した座標値を使用してコンテンツを配置します。ユーザーがページをスクロールする場合、コンテンツはこの位置に固定されたままになります。
- 「static」 では、テキストフロー内の位置にコンテンツを配置します。これは、配置可能なすべての HTML エレメントの初期設定の位置です。
Z インデックス
コンテンツの重ね順を指定します。Z-Index が大きいエレメントが、Z-Index が小さい(または、何も設定されてない)エレメントの上に表示されます。プラスとマイナスの両方の値を指定できます。コンテンツが絶対位置に配置されている場合は、AP エレメントパネルを使用して重ね順を簡単に変更できます。
オーバーフロー
コンテナのコンテンツ(例えば、Div または P)がそのサイズを超過した場合に生じる動作を設定します。これらのプロパティは、コンテナのサイズを次のように制御します。
- 「visible」 を選択すると、コンテンツがすべて表示されるように、コンテナのサイズが拡大します。コンテナは、右下方向に拡大します。
- 「hidden」 を選択すると、コンテナのサイズは変更されず、これより大きいコンテンツは切り捨てられます。スクロールバーは表示されません。
- 「scroll」 を選択すると、コンテンツがコンテナのサイズを超えているかどうかにかかわらず、コンテナにスクロールバーが表示されます。スクロールバーの表示を明示的に指定すると、動的な環境でスクロールバーが表示されたり非表示になったりすることによる混乱を回避できます。このオプションは、ドキュメントウィンドウでは表示されません。
- 「auto」 を選択すると、コンテナのコンテンツがボーダーに収まらない大きさになった場合にのみスクロールバーが表示されます。このオプションは、ドキュメントウィンドウでは表示されません。
Clip
コンテンツのどの部分を表示するかを定義します。切り抜き領域を指定すれば、JavaScript のようなスクリプト言語でその領域にアクセスしてプロパティを操作し、ワイプなどの特殊効果を作成することができます。このようなワイプは、「プロパティの変更」ビヘイビアーを使用して設定できます。

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