2016年11月21日月曜日

11/22火 仕上げ作業 メニューと各カテゴリー(コンテンツ)ページの完成

(21)11/11 自分のサイトのindex.htmlの作成
(22)11/15 自分のサイトのメニュー部分の作成 
 

(23)11/18金 仕上げ作業 テンプレート完成
↑ ここまでは完了してない場合、
 急がないと追いつかなくなって完成できなくなってしまいます。


(24)11/22火 仕上げ作業 メニューと各カテゴリー(コンテンツ)ページの完成 ← 今日
(25)11/25 仕上げ作業 jQueryを組み込み完成
(26)11/29 仕上げ作業 SNSやWEBツール等の埋め込み表示完成

12月
(27)12/02 仕上げ作業 作品集ページの完成1
(28)12/06火 仕上げ作業 作品集ページの完成2

(29)12/09金 仕上げ作業 ※最終のアップロードは忍者サーバへ

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本日までにとにかく

前回までに完成したテンプレートを複製して
各コンテンツのページを作成しましょう!。



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※要注意

サーバにつながっているフォルダの中身を
追加や移動したい時にFinderを使わないこと!
Dreamweaverのファイルのウインドウ内で行うこと!

※今まできれいにできていた表示が
 突然できなくなるパターンの8割はこの操作が原因です。


参考:Dreamweaverを手放せない10の理由
http://creator.aainc.co.jp/archives/4224

↑このBLOGの記事の「サイトの管理」の項目にある

サイトの設定をしておくことでディレクトリの変更などの際には
移動させたいファイルをフォルダにドラックすることで
関連したファイルは一括でhtmlのパスを書き換えてくれます。

↑とは、どういう意味か
↓つまり


フォルダの移動をしてhtmlコード内のその画像やファイルへのURLがズレて
表示が突然出なくなる状況の時に、
Dreamweaverを使って移動させたいファイルをフォルダにドラックすることで
自動で該当箇所のその画像やファイルへのURLが表示されるように書き換えてくれる。


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●知っているとカスタマイズがさらに自由になること

教科書では、googlemapの提供している地図埋め込みサービスを使ってコードを自動作成し
コピペする方法が紹介れていましたが、


<script async defer type="text/javascript" src="https://maps.googleapis.com/maps/api/js?sensor=false&callback=initializeMap"></script>

というスクリプトを使うと、さらにカスタマイズが可能です。

参考1↓

Google Maps JavaScript API v3の使い方まとめ (サンプルコード付き)


参考2↓
参考1はGoogleAPIを取得する必要がありますが、
参考2には取得しなくても使用可能なものもあります。


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